CarbonGrip(カーボングリップ)6種徹底ガイド!選び方と特徴まとめ

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注目のチョーク「CarbonGrip」が気になるあなたへ
クライミングやボルダリングに欠かせない「チョーク」。近年では、ただ滑り止めとしてだけでなく、
手汗の乾燥スピード、持続力、そして肌への優しさまでを含めて選ばれる時代になっています。
そんな中で注目を集めているのが、イスラエル発の新鋭チョークブランド
「CarbonGrip(カーボングリップ)」。世界の第一線で活躍するプロクライマーたちも愛用し、
ついに日本のクライマーの間でも話題になりつつある存在です。
名古屋のボルダリングジム「カラフルロック」はCarbonGripの取扱店で、
2025年4月には全6種を試せる無料体験会も開催しました。
手汗や湿気に悩んでいる方、もっとフリクションが欲しい方、本気トライに向けて最強のチョークを探している方に向けて、
店頭で実物を扱う立場から特徴を整理します。
本記事では、CarbonGripのブランド背景から、液体・粉末チョークの比較、プロの声まで完全網羅で解説します。
ぜひ最後まで読んで、自分にぴったりの1本を見つけてください!
🛒 店頭でも取り扱いがあります
在庫状況・試用の可否はカラフルロック受付でご確認ください(2025年4月開催の体験会の記録はこちら)
もくじ
CarbonGripとは?クライマーによる、クライマーのためのブランド

「空中に舞うチョークに気を取られず、常に100%の実力を発揮してほしい」
この想いから誕生したのが、イスラエル発の高品質チョークブランド「CarbonGrip(カーボングリップ)」です。
開発者は全員が現役クライマー。
だからこそ、従来のチョークにあった課題(粉塵・成分の不安・持続性など)を
「現場視点」×「科学的アプローチ」で解決しています。
液体チョークは、イスラエルの化粧品開発会社「Gidon Cosmetics」との共同開発により誕生。
速乾性・密着性・肌へのやさしさのすべてを備えた革新的プロダクトです。
🌿 安全性と環境配慮もトップクラス
- ✅ シリコン・ロジン不使用
- ✅ 染料・毒性物質ゼロ
- ✅ 100%天然炭酸マグネシウム(粉末)
- ✅ 有害乾燥剤・フィラー不使用
これにより敏感肌の人でも安心して使え、チョークダストの舞いも軽減。
ジム空間の空気環境にも配慮されています。
日本では平山ユージをはじめ、柴沼 潤、石井 秀佳、長森 晴、石松 大晟、安間 佐千といったトップクライマーが愛用。
世界でもアレックス・カザノフやグレゴール・ベンゾイックなどのW杯選手が信頼を寄せています。
クライミングという競技を“本気で登る”ための、武器であり、相棒です。
TEAM CarbonGripの紹介|トップクライマーが選ぶ1本とは?

CarbonGripが信頼される理由は、その圧倒的な使用実績にあります。
世界中のトップクライマーたちが実際に愛用し、課題の完登を支えているのです。
ここでは、TEAM CarbonGripとして活動する選手たちと、それぞれが選んでいるチョーク製品を紹介します。
- アンバサダー:平山ユージ(Yuji Hirayama)
実績
・「Time Machine」5.14c開拓・初登(2019年)
・世界初の8cオンサイト「White Zombie」(2004年)
・ワールドカップリード総合優勝(1998年、2000年)
推奨製品: Liquid Chalk DRY、Chunk Powder - 柴沼 潤(Jun Shibanuma)
実績
・「ハイドランジア」5段+/V15完登(2022年)
・「Mito sit low」5段-/V14初登(2021年)
・「Fortaleza」5段/V14完登(2019年)
・「ククゼン」5段/V14初登(2013年)
推奨製品: Liquid Chalk DRY、Chunk Powder、Fine Powder、Gold Grip - 石井 秀佳(Mishika Ishii)
実績
・「白道」5段/V15完登(2019年)
・「入滅」5段/V14完登(2019年)
・「伴奏者」4段/V13完登(2018年)
・ジュニアオリンピックカップ大会3位(2017年)
推奨製品: Liquid Chalk DRY、Chunk Powder、Fine Powder - 長森 晴(Hareru Nagamori)
実績
・世界ユース選手権ボルダー優勝(2024年)
・世界ユース選手権リード2位(2023年)
・第9回ボルダーユース選手権優勝(2023年)
・第11回リードユース選手権優勝(2023年)
推奨製品: Liquid Chalk DRY、Chunk Powder、Fine Powder - 石松 大晟(Taisei Ishimatsu)
実績
・「乾きの海」5段/V14〜15完登(2023年)
・「高き御座」5段/V14完登(2021年)
・ボルダリングジャパンカップ優勝(2019年)
・W杯ミュンヘン3位(2017年)
推奨製品: Liquid Chalk DRY、Chunk Powder、Fine Powder - 安間 佐千(Sachi Anma)
実績
・「最後の者」5.14b R開拓・初登(2022年)
・「Soul Mate」5.15b開拓・初登(2017年)
・ボルダリングジャパンカップ優勝(2013年)
・W杯リード総合優勝(2013年)
推奨製品: Liquid Chalk DRY、Chunk Powder
このようにTEAM CarbonGripの選手たちは、それぞれのスタイルや得意課題に合わせて最適な製品を使い分けています。
まさに「自分に合ったチョーク選び」の大切さを体現する存在と言えるでしょう。
全6種類のチョークを徹底比較レビュー

CarbonGripの魅力は、目的や手汗のタイプに応じて選べる多彩なラインナップにあります。
ここからは、それぞれのチョーク製品の特徴や成分、使い心地、どんなクライマーにおすすめかを詳しく見ていきましょう。
全6種類の内訳は以下のとおりです:
- Gold Grip(ゴールドグリップ):液体タイプ、最強速乾・透明仕上がりの下地用
- Liquid Chalk DRY(ホワイト):液体タイプ、基本モデル。サラサラ速乾
- Liquid Chalk Sticky(ピンク):液体タイプ、粘着性あり。汗手におすすめ
- Liquid Chalk Super Sticky(ブルー):液体タイプ、最高レベルの粘着力
- Chunk Powder:粉末タイプ、粒入りで長持ち&飛び散りにくい
- Fine Powder:粉末タイプ、超微粒で指紋にしっかりフィット
次のセクションから、それぞれのチョークを1本ずつ詳しくレビューしていきます。
Gold Grip(ゴールドグリップ)|“透明なグリップ力”で圧倒的ドライ感を
Gold Gripは、CarbonGripが誇る革新的な液体チョーク。
炭酸マグネシウムを含まず、シリカ(二酸化ケイ素)をベースにした超速乾処方で、
“手が乾いた状態”を長時間キープできます。
✅ 主な特長
- 🧪 炭酸マグネシウム不使用:シリカベースによる高性能な乾燥力
- 🫥 透明仕上がり:他チョークとの重ね付けに最適
- 🎯 強力な下地効果:Sticky系や粉チョークとの併用で真価を発揮
- 🌿 環境と肌にやさしい:石鹸と水で簡単に洗い流せる
📝 おすすめの使い方
- 登る前に手を石鹸で洗って完全に乾かす
- ボトルをよく振ってから、適量を手に取り全体に均等に広げる
- 10〜15秒ほど乾かすと手がサラサラに
- その上から粉チョーク(ChunkやFine)を重ねる
「これがないと本番に不安を感じる」という声もあるほど。
本気トライ・コンペ前の“頼れる下地”として、多くのクライマーに愛用されています。
Liquid Chalk DRY(ホワイト)|速乾×軽いつけ心地のスタンダードモデル
本文で紹介したホワイトです。
DRY(ドライ)ホワイトは、CarbonGripの液体チョークの中でも最もベーシックで汎用性の高いモデルです。
主成分はアルコールと炭酸マグネシウムで、余計な粘着成分を含まないため、サラッと軽やかなつけ心地が特徴です。
DRYの最大の魅力は、乾くのがとにかく早いこと。塗って10秒程度で手が白く乾き、すぐ次のトライに入れます。
時間制限のある課題やコンペ形式のクライミングにはうってつけの1本です。
✅ 主な特長
- ⚡️ 速乾性抜群:塗布後すぐに乾き、白いチョーク膜が均一に広がる
- 💨 サラサラ仕上げ:べたつかず、軽やかでムラのない使用感
- 🔬 最もナチュラルな液体チョーク:粉チョークとの相性も抜群
🎯 こんな方におすすめ
- 液体チョークを使い慣れている方
- ホールドを汚したくない方
- 手汗が少なめ〜普通程度のクライマー
StickyやSuper Stickyに比べ粘着力は控えめですが、
その分「乾く速さと軽やかさ」ではNo.1!
「アップはDRY、本気はSticky」など使い分ける選手も多数。
Liquid Chalk STICKY(ピンク)|絶妙な粘着力で手に“残る”安心感
STICKY(スティッキー)ピンクは、CarbonGripの液体チョークシリーズの中で、「持続性」と「密着感」のバランスを重視したミドルスペックモデル。
DRYをベースに、粘着性ポリマーを加えることでグリップ力が向上。手汗が多い人でも安心して使用できます。
塗った直後はやや粘り気があり、乾くと皮膚にコーティングされたような安心感が残ります。
フリクション重視の課題や湿気の多い環境に最適です。
✅ 主な特長
- 🧲 程よい粘着力:ベタつきすぎず、しっかりグリップ
- 📈 持続力アップ:中トライでもチョークアップ不要
- 🎨 色で判別可能:塗布時ピンク → 乾くと白に変化
🎯 おすすめのシーン
- 手汗が多めのクライマー
- ジムや外岩など湿度の高い場所
- スローパーやカチ持ちなど保持感が重要な場面
Stickyは性能・使いやすさ・価格の三拍子が揃った万能モデル!
Gold Gripを下地に使うことでさらに安定感アップ。
Liquid Chalk SUPER STICKY(ブルー)|極限の粘着力で“離さない”グリップを
本文で紹介したブルーです。
SUPER STICKY(スーパースティッキー)ブルーは、CarbonGripの液体チョークシリーズ中で最も強い粘着力を持つハイエンドモデルです。
STICKY(ピンク)の2倍以上の粘着成分を含み、滑ることが許されない場面で真価を発揮します。
とろみのあるテクスチャでしっかりと皮膚に密着し、スローパーやカチなど、保持力が求められる課題に特に有効です。
✅ 主な特長
- 🧲 シリーズ最強の粘着力:グリップ持続力はCarbonGrip内で最高レベル
- 💧 少量でも高効果:コスパ◎で塗りすぎの心配なし
- 🎯 粉チョークとの相性抜群:摩擦最大化のベースとして活躍
🎯 おすすめのシーン
- 夏場や高湿度下での外岩セッション
- 一撃を狙う本気トライやコンペ決勝
- 汗手の方や「とにかく滑らせたくない」人
Gold Gripを下地に、SUPER STICKYを重ね、さらに粉チョークで仕上げる“3段構え”はトップ選手の常套テクニック!
「どの液体チョークよりも信頼できる」との声多数の究極のグリップ補助剤です。
Chunk Powder(チャンク)|しっかり“乗る”感触が好きなあなたへ
Chunk Powder(チャンク)は、CarbonGripの粉末チョークの中でも粒感と密着力にこだわったモデル。
粗めに砕かれたマグネシウム粒が混在し、しっかりと“乗る”安心感が得られます。
指紋の隙間まで届き、空気中に舞いにくく長持ちする点でも高評価。
室内ジムでも外岩でも、シーンを選ばず使いやすい優秀な1本です。
✅ 主な特長
- 🪨 ザクザク感:粉+塊の絶妙なバランスで密着感◎
- ⏱ 長持ちタイプ:チョークアップの回数を減らせる
- 🌡 湿度や肌質に左右されにくい
🎯 おすすめのシーン
- 長い課題やリードでチョークアップを最小限にしたいとき
- 風が強い屋外(飛びにくく長持ち)
- 乾燥肌や手汗の多い方のバランス型として
Gold GripやSticky系との重ね使いでさらに高パフォーマンス!
“握り潰す”チョークの感触が好きな人にはたまらないモデルです。
Fine Powder(ファイン)|超微粒で“隙間なく”密着するプロ仕様
Fine Powder(ファイン)は、CarbonGripの粉末チョークの中で最も粒子が細かく、
繊細なグリップコントロールが求められる場面に特化したモデルです。
小麦粉のようにさらさらとした超微粒パウダーが指紋の隙間や皮膚の細部にしっかり密着し、
ムラのない保持感を実現します。
✅ 主な特長
- 🔬 極細粒タイプ:乗るより密着、均一な分布で安定感◎
- 💨 瞬間吸汗性:触れた瞬間からドライに
- 🖐 滑らかな伸び:少量でも手全体にムラなく広がる
🎯 おすすめのシーン
- 一撃狙い・コンペなど集中力が求められる局面
- 細かいホールドが続くテクニカル課題
- 「薄付きでもしっかり効く」チョークが欲しい方
粒子が細かいぶん単体では飛びやすいですが、Chunkとのブレンドで絶妙な使用感に!
CarbonGrip公式でも「1:2(Fine:Chunk)」の配合が推奨されています。
「チョークの質」にこだわるあなたへ。Fine Powderは、プロ仕様の“究極の仕上げ粉”です。
他ブランドの液体チョークと比べる場合
CarbonGripが自分に合うか判断するには、別ブランドの同じ形状と比べるのが早道です。編集部で入手しやすいものを挙げます。
ブラックダイヤモンドの液体チョーク。大手ブランドの標準的な位置づけです。
100mlの液体チョーク。まず液体を試したい場合の容量です。
粉チョークの定番。液体と粉で使用感がどう違うかを比べる基準になります。
同じ粉チョークの大容量版。使う量が決まってからのまとめ買い向けです。
液体チョーク3タイプ比較まとめ

| タイプ | 粘着性 | 乾燥スピード | 持続力 | おすすめ手汗レベル | おすすめシーン |
|---|---|---|---|---|---|
| DRY White | ★☆☆(低) | ★★★(速い) | ★★☆(標準) | 少なめ~普通 | 普段使い、コンペ、速乾性重視 |
| Sticky Pink | ★★☆(中) | ★★☆(標準) | ★★★(高い) | 普通~多め | 汗手、高湿度、バランス重視 |
| Super Sticky Blue | ★★★(高) | ★☆☆(やや遅) | ★★★+(最高) | 多め~滝汗 | 本気トライ、難課題、下地使用、最強グリップ |
CarbonGripの強みまとめ
- 液体チョークの多彩なラインナップ(DRY〜SUPER STICKYまで)
- Gold Gripという唯一無二の下地用透明チョーク
- 環境配慮・安全性重視の成分設計(ロジン・シリコン・毒性物質不使用)
- 粉末も高品質で、用途に応じたブレンドが可能
つまりCarbonGripは、「誰でも使いやすいプロ仕様」という立ち位置で、
他社製品にはない独自のバランス感覚を備えていると言えるでしょう。
実際の口コミ・使用感まとめ|ユーザーが語るリアルな声

CarbonGripは世界中のクライマーに使用されており、SNSやレビューサイトでも多くのリアルな声が寄せられています。
ここでは、その中から特に参考になる口コミをカテゴリごとに紹介します。
🖐 手汗に悩むクライマーからの声
- 「今まで何を使っても滑っていたけど、Gold Grip+Super Stickyの組み合わせにしてから一手が止まるようになった!」
- 「Super Stickyはまるで“吸いつく”感じ。夏場の外岩で安心感が段違い」
💧 乾燥肌・チョークの刺激が気になる人
- 「他の粉だと指が割れやすいけど、CarbonGripの粉は肌に優しい感じがする」
- 「粒が細かいファインはしっとりなじむ。乾燥肌でも割れにくい」
🧴 使いやすさ・塗りやすさへの評価
- 「Gold Gripはサラサラで透明。つけた感覚がわかりやすく、他のチョークとも相性抜群」
- 「Stickyは“ちょうどいい粘り”。ピンク色で見分けやすいのも便利」
🏠 ジムスタッフ・インストラクターの声
- 「粉チョークよりも空気がきれい。液体チョークメインのジムでも安心して勧められる」
- 「チョークの“選択肢”が豊富なので、お客さんに最適な一本を提案しやすい」
総じて「使いやすくて効果がしっかり実感できる」「他社製品には戻れない」といったリピーターの多さがCarbonGripの信頼性を物語っています。
成分の安全性や肌へのやさしさ、用途に応じたラインナップの幅広さなど、
すべてにおいて“ちょうどいい”チョークとして、今後さらに支持を集めることは間違いありません。
カラフルロックはCarbonGrip取扱店|全6種の体験会も開催しました

「気になるけど、実際に試してみないと分からない」——そんなクライマーの声に応える形で、
名古屋のボルダリングジム「カラフルロック」では、CarbonGrip全6種の無料試用公式イベントを開催しました。
📣 開催実績(2025年4月)
- 📅 開催期間:2025年4月19日(土)〜25日(金)
- 📍 場所:カラフルロック(愛知県名古屋市港区須成町3-14)
- 🧴 内容:Gold Grip、DRY、Sticky、Super Sticky、Chunk、Fine の6種類すべてを試用可能
- 🎟 参加方法:ジムを利用すれば参加可能
「どれが自分に合うのか分からない…」「Super Stickyって実際どのくらい効くの?」
そんな疑問も、実際に手に取って登ってみれば解決!
それぞれのチョークを課題ごとに使い分けて比較することで、自分にピッタリの1本が見つかるはずです。
カラフルロックはCarbonGripの取扱店として、普段から店頭で販売しています。
メーカー在庫がなくなる期間もある人気商品のため、最新の在庫状況・試用の可否は受付でご確認ください。
迷っている方は、ジムで実物を見ながらスタッフに相談してみてください。
まとめ|CarbonGripはこんな人におすすめ

CarbonGripの魅力は、その高性能さだけでなく「使う人に合わせて選べる」柔軟さにもあります。
多彩なラインナップと安心の成分設計により、初心者からプロフェッショナルまで、すべてのクライマーに対応できる設計となっています。
🌟 特におすすめなのは、こんな方!
- 🖐 手汗で悩んでいる方
粘着力のあるSticky・Super Stickyで圧倒的な安心感を実感 - 💧 乾燥肌・敏感肌の方
天然成分使用で肌にやさしく、粉も刺激が少ない - 🎨 ホールドを汚したくない方
Gold Gripの透明仕上げがぴったり - 🎯 本番やコンペで集中したい方
持続力のあるGold Grip+粉の重ね使いが武器に - 🧗♀️ チョークにこだわりたい中〜上級者
用途ごとに組み合わせて、自分だけのベストバランスを追求可能
チョークは「登る道具」の一部です。
だからこそ、ただの滑り止めではなく、自分の体質・課題・スタイルに合った“相棒”を選ぶことが大切。
CarbonGripは、その選択肢をしっかりと用意してくれる、信頼できるブランドです。
ぜひあなたも、次のセッションでCarbonGripを手に取り、その違いを実感してみてください!
🛒 店頭在庫・試用の可否はカラフルロック受付でご確認ください
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