登山靴・シューズ ワークマンの登山靴はどこまで使える?公表スペックで見る対応できる山と危ない山の条件 2026年8月6日 ※本記事にはプロモーション(広告)が含まれます。 「舗装路と、よく整備された低山の日帰り」までが使える範囲だ ワークマンの登山靴で行けるのは、よく整備された低山の日帰り(晴天・軽装)までです。岩場・鎖場を含むコース、荷物が重くなる小屋泊・テント泊、雨の日の長い下り、富士山や北アルプス級の山からは、靴底が硬く足首まで支え...
登山靴・シューズ 登山用サンダルおすすめ7選|テント泊で本当に効く軽量モデルを重量122gから比較 2024年6月26日 ※本記事にはプロモーション(広告)が含まれます テント場の夜。トイレに行こうとして、また登山靴の紐をほどいて結び直している。日中さんざん歩いた足を、往復5分のためにもう一度あの硬いシェルへ押し込む——テント泊を何度か経験した人なら、たいてい一度は通る場面です。 そこで「登山用サンダルを買おう」と検索するのですが、多くの...
登山靴・シューズ KEENのトレッキングシューズ|幅広・甲高に向く5モデルとサイズの決め方 2024年6月11日 ※本記事にはプロモーション(広告)が含まれます 登山靴を試着して、「長さは合っているのに、指の付け根が当たる」——足幅が広い人、甲が高い人が必ずぶつかる壁です。海外ブランドの登山靴は細身の木型が多く、サイズを上げても解決しないことがあります。 KEEN(キーン)が支持されるのは、まさにここです。つま先まわりに余裕を持た...
登山靴・シューズ 登山はダサい趣味なのか|服装の直し方と費用の目安を解説 2024年6月7日 ※本記事にはプロモーション(広告)が含まれます 登山を趣味にするのはダサいのか。結論から言うと、登山という活動そのものがダサいわけではありません。そう言われやすいのは、原色の多い服装やだぶついたサイズ感、登山の格好のまま街を歩くギャップ、そして「中高年の趣味」という古いイメージが重なって見えるからです。登山・ハイキング...
登山靴・シューズ 登山にスニーカーは危ない!?登山靴との違いを初心者向けに解説 2024年6月6日 ※本記事にはプロモーション(広告)が含まれます。 登山に行くとき、最初に迷いやすいのが靴です。 「低山ならスニーカーで十分?」「登山靴は高いし、まずは普段の靴で行ってもいい?」「富士登山はスニーカーだと危ない?」 初心者なら、こう考えるのは自然です。登山靴は安くありませんし、普段のスニーカーで歩けそうに見える山もありま...
登山靴・シューズ MADDEN(メデン)リュックの評判|容量・価格と正規品の見分け方 2024年6月3日 ※本記事にはプロモーション(広告)が含まれます 「メデン リュック 評判」で検索してこの記事にたどり着いた方は、MADDEN(メデン)というブランド名を初めて見て、リュックの実物や価格、正規品をどこで買えるのかが気になっているのではないでしょうか。結論から先に言うと、MADDENはアメリカ・コロラド州ボルダー生まれのブ...
登山靴・シューズ 登山用靴下のおすすめ8足|厚さ×丈で選ぶ基準と、綿がダメな理由 2024年5月9日 ※本記事にはプロモーション(広告)が含まれます 下山の途中で、かかとがヒリヒリしはじめる。靴を脱いでみたら皮がめくれていて、翌日は歩き方までおかしくなる——登山の靴擦れは、たいてい靴のせいにされます。でも実際には、靴下を変えただけで起きなくなることが少なくありません。 靴下は、足と靴のあいだで摩擦・湿気・衝撃の3つを引...
登山靴・シューズ ノースフェイス登山靴のサイズ感|ワイズと0.5cmの見極め方 2024年5月8日 この記事にはプロモーションが含まれています。 ノースフェイス(ノースフェース)の靴・シューズのサイズは、公式サイズ表ではUS表記と足のcmが0.5cm刻みで対応していて、メンズ/ユニセックスのUS9.0は27.0cmです。公式は「大きめ/小さめに作っている」とは書いておらず、登山向けのマウンテン・シリーズについて、使う...